南極...
このまえ...
映画「南極料理人」
を、みた...
良くも悪くも某国営放送
「サ○リー○ンn○o:special」
と、いったカンジの小ネタ満載!!
で、ホンワカマッタリのひと時・
でも、ナンカ「一緒に、食べる」
って、エエよなと感じる一編...
そおいやぁ
中学生の頃
「南極越冬隊員」
に、なりたい
と、思ってたなぁ...
堺雅人、エエ感じ!!
このまえ...
映画「南極料理人」
を、みた...
良くも悪くも某国営放送
「サ○リー○ンn○o:special」
と、いったカンジの小ネタ満載!!
で、ホンワカマッタリのひと時・
でも、ナンカ「一緒に、食べる」
って、エエよなと感じる一編...
そおいやぁ
中学生の頃
「南極越冬隊員」
に、なりたい
と、思ってたなぁ...
堺雅人、エエ感じ!!
呑み友が、企画に関わってるとのこと
なので、ご紹介を...
京都と神戸で 4/28~5/8まで
世界最高峰の山々は、
一度この眼で見てみたい
と、思う...
>リーフレットくちゃくちゃですな
>ごめんなさい...m(_ _)m
で、DLした画像に、
張替えときました。
では、映画祭HpへGo!!
1ヶ月ほど、blogを更新していない...
別にこれといった訳もなく、
ただ、暑い日々にテンション下がり放しだっただけで...
先週土曜日は、久しぶりに映画を見た、
「闘茶(とうちゃ)」
「台湾」「お茶」というキーワードに反応して映画館へ
水琴窟(或いは石琴?)のSEが、
とっても涼やかで印象的。
当日(8/9)は、淀川花火大会の日で
劇場(シネ・リーブル)の周辺はエライ人出...
1/29
NHK プロフェッショナル 仕事の流儀
人を率いるプロ中のプロ
超巨大プラント 現場所長 高橋直夫
別に、
現場監督になりたいわけじゃぁ無いけど...
高橋さんが仕事の”現場”から
得た教訓がいっぱいでした。
「決めないリスクより
決めるリスクをとる」
「しつこくなければ
伝わらない。」
「相手の得は、自分の得。」
「小さな問題こそ、全力であたれ。」
「笑って、仕事をしろ。」
「誰よりも強く、できると信じる。」
プロフェッショナルとは...
「自分がプロフェッショナルだと
自分で信じていられる人」
う~ん、深いなぁ...
仕事に対するブレ無い姿勢が
印象的なヒトでした。
日曜日は、映画を見てきました...
「300」
BC480年古代ギリシャとペルシャのテルモピュライの戦い
を主題にした映画...

いろんな意味で、
イタイ映画でした...
でも、映像はエエぞう!
(駄洒落オチかよっ!!)
退社して、久しぶりに映画に...
「墨攻」
東アジア(中国/日本/韓国)映画、
主演:アンディ・ラウ
大国に攻められる街に単身やってくる
墨者の革離。
兵士・民衆を纏め上げ
戦略/戦術で知略の限りを
尽くし、ついに10万の敵から
街を守るが...
助けてくれた者も信頼できず自滅の道をたどる城主
敗北を受容れ、自軍の兵士を故郷へ帰そうとする敵将軍
プロとしてのエエ仕事を通して他人を惹きつける革離
と、いろんなリーダー像が交錯する物語
あっという間の133分。
全体の印象としては、
とっても切ない映画だねぇ...
でも、好きだぞ!!
先週末は、The Loads of the Rings DVDを一気買い !!
(特典映像無しの廉価版が出てたし、
ヨドバシポイントもあったので
ほぼ1本分で3本買えちゃったもんだから...)
いやぁ...ホント長かったけど、ほんとに良かった!
壮絶な合戦シーンとその合間に見ることができる
息をのむような美しい映像を堪能
(なかでも王国の都;ミナス・ティリスがエエなぁ)
シリーズ全体の後味としては、SWより好きかも...
(これは、映画館で見るべきだったぁ!!)
エルフ・ドワーフ・ホビットなんて、
ウイザードリィ(昔懐かしいPCゲーム)でしか
知らなんだ...
こちらのほうが、オリジナルなんだよなぁ
次は、小説かぁ...
と、いう不思議な検索フレーズで、当 blog が引っかかっていたので、
何事かと、調べてみたら...
「珈琲時光」が金賞 映画祭(共同通信)【カイロ共同】AP通信によると、トルコで開かれた第24回イスタンブール映画祭で16日、日本から出品された台湾人の侯孝賢監督の「珈琲時光」がベルギー映画「ジルの妻」とともに「ゴールデン・チューリップ賞(金賞)」を受賞した。「珈琲時光」は故小津安二郎監督の、生誕100周年記念として侯監督が日本を舞台に撮影。歌手の一青窈さんらが出演している。
監督:侯孝賢(「悲情城市」など台湾の巨匠)
主演:一青窈
浅野忠信
を、昨日朝から見てきた...
この映画を製作発表の記事を見たのは1年半前の台北だった
”侯孝賢”で yahooして見つけたんだっけなぁ
主演の”一青窈”フォローを始めたのもそれがきっかけだった
淡々としたトーンで東京の日常が綴られていく...
StoryではなくSituationを楽しむ映画かな。
近頃オープンしている煌びやかな建築群は出てこないけど、
”昭和”な風景だけで東京の”今”を捉えている
キラキラばかりが東京じゃないってことか。
(でも地元のヒトには、たぶん突っ込みどころイッパイなんでしょねぇ)
都電やJRのシーンが多くて、そこに流れる雑音達
列車の音・ホームのアナウンス・列車入線時のメロディー...
が、非常にクリアーでとても印象的!
作品HPはココ
やっぱり、映画の感想文を書くのは難しい...
Recent Comments